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2017-11

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『 憲法を見直す大講演会 』 講師:青山繁晴氏 - 2014.09.30 Tue


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去る9月20日の土曜日、日本会議大阪主催『 憲法を見直す大講演会 』に運営メンバーとして参加いたしました。

「憲法を見直す大講演会」講師:青山繁晴氏001


講師はテレビでもお馴染みの青山繁晴
「正憲法にてこそ祖国は甦る」と題し、約2時間に渡って熱く語られました。



「憲法を見直す大講演会」講師:青山繁晴氏002
開演前の準備の様子

「憲法を見直す大講演会」講師:青山繁晴氏003
全員による「君が代斉唱」でスタート!
会場は立ち見も出るほど超満員でした。

「憲法を見直す大講演会」講師:青山繁晴氏004
日本会議大阪運営委員長の衞藤氏からの挨拶

「憲法を見直す大講演会」講師:青山繁晴氏005
講師の青山繁晴

「憲法を見直す大講演会」講師:青山繁晴氏006a 「憲法を見直す大講演会」講師:青山繁晴氏006b
舞台は大スクリーンに映し出されたので、後ろの座席の方にも良く見えたはずです。

「憲法を見直す大講演会」講師:青山繁晴氏007a 「憲法を見直す大講演会」講師:青山繁晴氏007b
青山氏は舞台から降りられ、会場の参加者に質問したり、時には優しく、時には真剣な眼差しで語りかけられ、広いホールの空気は一体となりました。

「憲法を見直す大講演会」講師:青山繁晴氏008

「憲法を見直す大講演会」講師:青山繁晴氏009
誰もが真剣に聞き入っておられました。

「憲法を見直す大講演会」講師:青山繁晴氏010a 「憲法を見直す大講演会」講師:青山繁晴氏010b
途中から上着を脱いで、さらに熱く語られました。


以下に、講演の中で青山氏が述べられてた言葉を要約してご紹介します。

・憲法の問題は新しい憲法を作れば済むということではない。

・死生観も憲法に深く繋がっている。なぜなら私たちの生き方を語るのが本来の私たちの憲法

・現在の憲法は仮憲法でありMade in Japanではない。事実、1945.8.15の終戦から1952.4.28サンフランシスコ講和条約が結ばれるまでの7年間に製品化された玩具や陶磁器にはMade in Occupied Japan (被占領国日本製)と刻まれている。

・仮憲法の正体とはアメリカが唯一恐れた日本(帝国陸海軍)の武装解除である。

・日本国憲法前文は国際社会を踏まえてない事が問題。北朝鮮であれ中国であれ、どんな酷い独裁国でも“その国からすれば”自分達が「公正と信義」である。

・欧米の価値観とは正反対の、十七条憲法の第1に書かれている「和を以て貴しと為す」という日本の価値観がアジアの再建には必要。

・中国のような覇権主義の独裁国家に勝手をさせない事を国家目標に明確に掲げるべき。

・「大東亜共栄圏」「八紘一宇」の目的を持って戦った日本が、敗れたから目的を持ってはいけないと思い込まされている。この思い込みを払拭しない限り、憲法を改正しても意味がない。変えれば良いというものではない。

・抑止力とは言い換えれば武力による威嚇である。

・保守、リベラル、改憲、護憲など、すべての立場や考え方の違いを乗り越えて、我々日本人のために作られた憲法こそが「正憲法」である。


演題にある「正憲法」とは青山氏が最近使い始めた造語とのことです。

「憲法を見直す大講演会」講師:青山繁晴氏011






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佐藤正久×井上和彦トークライブ「今、日本が危ない!!」に参加 - 2014.09.18 Thu


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昨日の9月17日、ウェスティンホテル大阪で開催されました『佐藤正久×井上和彦トークライブ「今、日本が危ない!!」(主催:正久会)』に参加いたしました。

タイトルのとおり、“ヒゲの隊長”佐藤正久参議院議員と“軍事漫談家”井上和彦氏による対談形式の講演会でした。

5月にパラオに行かれた佐藤議員からのご報告に始まり、ペリリュー島の激戦と遺骨収集のお話、慰安婦問題、集団的自衛権の行使の重要性、北朝鮮の兵器の精度上昇、中国による情報戦と世界戦略の脅威など、広範にわたる貴重なお話を、ユーモアも交えながらたっぷり語って下さいました。


佐藤正久議員×井上和彦氏 トークライブ01
会場のウェスティンホテル大阪


佐藤正久議員×井上和彦氏 トークライブ02
対談はテンポよくスムーズで、あっという間に時間が過ぎました


佐藤正久議員×井上和彦氏 トークライブ03
元自衛官ならではの視点で世界情勢を熱く語る佐藤議員


佐藤正久議員×井上和彦氏 トークライブ04
井上和彦氏は「赤い旗」を見るとカーッとなるので闘牛と呼ばれてるらしいです(笑)


佐藤正久議員×井上和彦氏 トークライブ05

佐藤正久議員×井上和彦氏 トークライブ06





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第3回矢野義昭先生 講演会 - 2014.09.14 Sun


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先日の9月5日(金)になりますが、 自衛隊元陸将補 矢野義昭先生の講演会を開催いたしました。
今回で第3回目になる本講演会ですが、当会は第1回講演から「協力」という形で参加させていただいております。

第3回 矢野義昭先生講演会001
毎回たくさんの方に参加いただいてますが、今回もほぼ満席状態で盛会となりました。

『世界のパワーバランスの歴史的転換とその背景要因─ 世界にとっても必要な日本の集団的自衛権行使 ─』と題し、世界のパワーバランスを維持するために日本の集団的自衛権行使がいかに必要であるかをお話いただきました。

講師:矢野 義昭(やの よしあき)
【略歴】
   昭和25年 大阪生まれ
   昭和43年 大阪府立大手前高校卒
   昭和47年 京大工学部機械工学科卒
          (同年同文学部中国哲学史学科に学士入学)
   昭和49年 同卒業後、陸上自衛隊に一般幹候(U)で入隊
           自衛隊での主な職歴 第6普通科連隊長
                         兵庫地方連絡部長
                         第1師団副師団長兼練馬駐屯地司令
   平成18年 陸上自衛隊小平学校副校長を最後に退官
          (最終階級陸将補)

【現在の要職】
   クライシスマネジメント協議会 理事
   日本安全保障・危機管理学会 顧問
   博士(安全保障、拓殖大学)
   拓殖大学客員教授
   日本経済大学大学院 特任教授
   岐阜女子大学客員教授

【専門分野】
   核・ミサイル問題、対テロ、情報戦など

【著書】
   『日本の領土があぶない』(ぎょうせい、2013年)
   『あるべき日本の国防体制』(内外出版社、2010年)
   『核の脅威と無防備国家日本
   ─日本人は核とどう向きあうのか』(光人社、2009年)
   『日本はすでに北朝鮮核ミサイル二〇〇基の射程下にある』

第3回 矢野義昭先生講演会002
世界のパワーバランスの歴史的転換とその背景要因
─ 世界にとっても必要な日本の集団的自衛権行使 ─

1 東アジアと欧露の地政学上の類似性(日本は中露に隣接する大陸周縁の海洋国)

(1) 大陸国対海洋国の対峙する辺縁部で紛争が生起しがち(核大国間の戦略核の相互抑止)

(2) 大陸国側は周縁1千マイルにまで威力圏を拡大可能に(中露戦域内核・非核戦力の優位)

(3) 大陸国の周縁地帯への支配圏拡大行動(積極防御戦略、抑制に限界、尖閣とウクライナ)

(4) 大陸国の権威主義的政治体制、情報閉鎖体質 対 海洋国の民意尊重、自由開放体制



2 国境を越えて浸透する脅威(日本も浸透する脅威に対し国際的な連携の中で対処が必要)

(1) 移民問題(欧は規制強化、米では中米不法移民問題、日本は高度人材受入れへ)

(2) テロ(イラク、シリア、北アフリカでは国境管理機能せず、イスラム過激派が自由往来)

(3) サイバー攻撃の常態化(守るだけでは限界、匿名性、特定困難、被害大、無差別、無法)

(4) 情報戦争、ソフトパワー(世論戦、心理戦、法律戦、知的所有権の侵害、軍民両用技術)



3 中東で激化する米のプレゼンス後退後を狙った支配圏拡大抗争(日本は中東原油に依存)

(1) 中東で進む米軍撤退後を狙った各派の抗争(スンニー派 ISIL の台頭とシーアとの対決)

(2) ありうる米国とイラン、シーア派との和解(米軍撤退後のスンニー過激派を抑制)

(3) 孤立化するイスラエルの対応(ハマス平定を急ぎ ISIL との連携阻止。イランの核黙認?)

(4) サウジの暗躍(ISIL 支援と中国からの「東風 21」の輸入、イランに対抗し核開発?)



4 グローバル展開戦略への転換が予想される米国(米国にとっての日米同盟の意義の変化)

(1) 財政赤字強制削減措置が将来の世界戦略に及ぼす影響(予算の制約内で可能な戦略に)

(2) アジア・太平洋重視からグローバル展開戦略へ(中のみならず露もイスラムも脅威に)

(3) 米はブローバル対応、同盟国の防衛は各国の責任(有事の米軍本格来援は期待薄い)

(4) 軍の戦力構造と任務の変更(空母は7個郡、陸軍現役は削減、海兵は本国緊急事態対処)



5 結論

(1) 三次元の対立軸(大陸国対海洋国、旧文明対新文明、重層対抑止)から浮かび上がる二極対立構造(中・イスラム・露対欧米・日・印・東南ア。欧米対中・イスラムの対立が両極。日・露・印・東南アは中間的立場でキャスティングボードを握る。印・東南アも中国を警戒)

(2) 日本が、米のみならず欧・印・東南アと連携することが世界のパワーバランスを維持。日本の集団的自衛権行使は日本の安全保障にとり死活的問題(1から4すべてが死活的)。のみならず世界の秩序の安定と紛争の抑止のためには日本の集団的自衛権行使が不可欠。





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「和心會」勉強会に参加 講師:杉田水脈衆議院議員 - 2014.08.31 Sun


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昨日は「和心會」勉強会に参加。
講師は杉田水脈(すぎたみお)衆議院議員でした。
公式webサイト
http://www.sugitamio.net/


和心會 杉田水脈衆議院議員001
慰安婦、男女共同参画などの諸問題に、あえて女性の立場から人権問題として切り込んでいくと熱く語られました。


和心會 杉田水脈衆議院議員002
「慰安婦問題などについて表で動いてるのは韓国系の住民ですが、裏で動いてお金を出してるのは中国の※抗日連盟です」というお話がありました。
サラリと触れられた程度でしたが、実はここは、おさえておかねばならない極めて重要なポイントです。

※正確には「抗日戦争史実維護連合会

和心會 杉田水脈衆議院議員003


大変貴重で有意義な時間となりました。

杉田議員ありがとうございました。
主催者、並びに参加された皆様お疲れ様でございました。





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平成26年度戦没者追悼祈念講演会~国を守る覚悟とは~ - 2014.08.28 Thu


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先日の8/15終戦の日、大阪護國神社で開催されました『 戦没者追悼祈念講演会~国を守る覚悟とは~(日本会議大阪 英霊にこたえる会大阪府本部 主催) 』に参加いたしました。

若き海上自衛官の写真集「国防男子」「国防女子」のカメラマン宮嶋茂樹が講師を務められました。
※「たかじんのそこまで言って委員会」にも出演されてましたので、ご存知の方も多いと思います。
国防男子 国防女子



そして何と光栄な事に、この日は私(筆者:三神)が司会という大役を仰せつかりました。


平成26年08月15日 戦没者追悼祈念講演会001
講演会に先立って、護國神社拝殿において英霊感謝祭が斎行されました。
約250名の参列があったそうです。


平成26年08月15日 戦没者追悼祈念講演会002
場所を大阪護國神社境内の住之江会館に移し、祈念講演が開催されました。

会場は300名を超える参加者で溢れ、立ち見の方も大勢おられました。
それでも入りきらずに帰られた方もいたそうです。

司会からの開会宣言、そして参加者全員による国家斉唱に続き、ご英霊の御霊に黙祷を捧げました。
次に、主催者からの挨拶、来賓紹介、来賓の挨拶、電報披露に続いて、全員で「海ゆかば」を唱和しました。

そして祈念講演へと続きます。


平成26年08月15日 戦没者追悼祈念講演会003
宮嶋茂樹氏(報道カメラマン)が「戦いの最前線から日本を語る」と題して90分間お話くださいました。
ご自身で撮影された迫真の写真をプロジェクターで紹介しながら、時折ユーモアも交えてのお話でした。
しかし、非常に優しい口調の中にも、国を守る覚悟、その重みというものを強く感じる事ができました。

※講師略歴
昭和36年生まれ。兵庫県出身。
日大芸術学部を卒業後、写真週刊誌専属カメラマンを経てフリーに転身。
東京拘置所収監中の麻原彰晃死刑囚や、北朝鮮の金正日総書記をとらえたスクープ写真を連発。
辛口コラムニストとしても幅広く活躍し、月刊誌「正論」において「不肖・宮嶋の現場」への執筆、産経新聞「直球&曲球」の筆者の一人。
最新刊として、若き海上自衛官の写真集「国防男子」「国防女子」を集英社から発刊。


平成26年08月15日 戦没者追悼祈念講演会004
明治維新以来、国難に殉じられた数多のご英霊の御霊を追悼するための、非常に重要な意味を持った式の司会と言うことで、本当に緊張しました。
私を含め参加者全員の、ご英霊に対する感謝の気持ちが届くようにと精一杯頑張ったつもりですが、拙い司会でご迷惑だったのではないかと感じております。
いつもお世話になってる運営委員の皆様に助けられながら貴重な経験をさせていただいたことに感謝の気持ちでいっぱいです。


平成26年08月15日 戦没者追悼祈念講演会005
講演会終了後、護國神社の儀式殿「高砂の間」に移動し、当日の実行委員メンバーで宮嶋氏を囲んでの懇親会が行われました。


平成26年08月15日 戦没者追悼祈念講演会006
宮嶋茂樹氏と。


平成26年08月15日 戦没者追悼祈念講演会007
宮嶋茂樹氏に、失礼を承知で「僕を一枚撮っていただけないですか?」とお願いしたところ、快く引き受けて下さいました。
ただシャッターを切ってくれるだけでも光栄なのに、そればかりか
「じゃあ、そちらの窓に立って“裕次郎”みたいな感じで外を眺めてください」
と、まるでモデルに指示するように丁寧に対応して下さいました。
「ブラインドとブランデーグラスが無いので出来ません」
などと言えるはずもなく(笑)、ガチガチに緊張した横顔を撮っていただきました。
「自分のカメラじゃないので、こんな写りでゴメンなさい」
と、しきりに謝っておられましたが、こんな失礼なお願いを受けて下さっただけで、本当に感謝感激です。


平成26年08月15日 戦没者追悼祈念講演会008
懇親会終了後、外に出ると奉納踊りが始まってました。

驟雨で潤んだ濡羽色の空に浮かぶ日章旗は、ヒラヒラと手を振るかのように見えました。
まるで「帽振れ」のように。





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戦後レジーム脱却サポーターズ

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現在の日本を取り巻く諸問題の根幹とは「戦後体制」すなわち自虐史観(東京裁判史観)を下敷きとした敗戦国体制にあると考えます。当会の活動理念は
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